
ジョンとポール

Mattinata
クラシックは20代から聴き始めたが、今までずっとオペラ的な歌唱が苦手だった。今年遂に苦手を克服し、毎日こんなのばかり聴いている。オペラのアリアはカバーとは言わないだろうが、この歌なら大丈夫であろう。
Wikipediaによれば、エンリコ・カルーソーと言う歌手に進呈され、彼の歌、作曲者レオンカヴァッロ自身のピアノによって1904年に録音されている。パバロッティの愛唱歌であったと言う。
桑沢デザイン研究所卒。広島県呉市在住。弾き語りを軸にしたパフォーマンスと、様々な思い付きがそれぞれの形になった9枚のアルバム(2006年『1秒=百万年』より『パレルガ・ウント・パラリポーメナ』まで)を発表。2020年アナログ7インチEP『ONGAKU / GOD SAVE THE MEN』。2024年初の著書『いいなアメリカ〜ジョンとポールが歌うランディ・ニューマン』誠光社より上梓。
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Our Covers #036 ジョンとポール



















































































































